데즈카 오사무 『불새 火の鳥』 환상의 속편이 소설로!? NOVEL 소식


데즈카 오사무 화백이 생전에 남긴 불새 속편 구상원고를 바탕으로
『불새 대지편』이라는 제목으로 소설이 직필되는 모양입니다.

중일전쟁기의 대륙을 무대로 역사와 SF가 섞인 내용이 된다고.
과거와 미래를 넘나드는 불새에 “근대는 없나?” 싶었는데……


手塚治虫「火の鳥」幻の続編、桜庭一樹さんが小説化
マンガの神様、手塚治虫(1928~89)が残した「火の鳥」の続編の構想原稿を元に、直木賞作家の桜庭一樹さんが「小説 火の鳥 大地編」を書くことになった。日中戦争期の大陸を舞台に歴史とSFが盛り込まれ、手塚のロマンがうかがえる原稿から、桜庭さんが長編を紡ぎ、朝日新聞に連載する。

構想原稿は400字詰め原稿用紙に鉛筆書きで2枚と5行。「序幕 タクラマカン沙漠(さばく)の一角、果てしない荒野」と始まる。この原稿を手塚は「大地編」と呼んだ。手塚プロダクションが保管しており、ファンらには存在が知られていた。

桜庭さんの小説は、朝日新聞土曜別刷り「be」で4月6日から毎週連載する。挿絵は、イラストレーターの黒田征太郎さんが担当。桜庭さんは「『火の鳥』の名に恥じない大ロマンに。そして、つぎの時代に繫(つな)がる新しい物語に。全力で紡ぎたい」と話している。

https://www.asahi.com/articles/ASM1P7SYJM1PUCVL054.html

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